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hkmaroのブログ

読書の感想など

ARE

中島総研の「ARE005」氷河期の思考(by 学生)、ライトノベルのライトノベル性について『BEATLESS』評(by hkmaro)をアップしました

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こないだの文フリで出した、機関紙AREの第五号のページを作りました。 その中から、巻頭言の「氷河期の思考」と、長谷敏司のレビューを公開しました。 興味がある方は読んでください。

ARE第四号の紹介

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我々中島総研は、機関紙である「ARE」第四号を出版し、去る五月六日、東京流通センターで催された文学フリマ会場にて頒布した。買ってくださった方、読んでくださった方、どうもありがとうございました。以下に一部抜粋して内容を紹介する。 ARE 00…

メンバー募集のお知らせ

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私ことhkmaroは中島総研というサークルのメンバーで、中島総研では「ARE」という同人誌(コピー誌)を作っているのですが、改めてメンバー募集をしたいと思います。メンバーは、色んなもののレビューを書いたり、小説を書いたりしています。 以下の項目の全…

機関誌「ARE」への寄稿を募集いたします

私は中島総研という批評系のピコ手同人サークルをやっていますが、5月6日の文学フリマに機関誌の最新号を持って行く予定であることはすでに告知した通りであります。http://d.hatena.ne.jp/hkmaro/20120229/1330528788つきましては、今回のライトノベル大…

第十四回文学フリマ参加の予定、ARE第4号

私ことhkmaroが研究員をしている中島総研は、手続き的な問題が発生しない限り第十四回文学フリマにサークル参加する。その際は、機関紙である「ARE」の新刊を持っていってこれを頒布する予定であり、今回の当ブログの更新はそれの告知を主たる目的とする…

「ARE」3号を出版した

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去る11月3日、我々中島総研は機関紙であるところの「ARE」の第三号を文学フリマ会場でライブ出版し、これを200円で頒布した。手にとって下さったかた、買ってくださったかた、どうもありがとうございました。以下に、どのような本を作ったのかを紹…